2012年12月18日

ガードルの前と後ろをしっかりと持ち・・・

ガードルの前と後ろをしっかりと持ち、ガードルの中心ラインが体の中央にくるように、気をつけながら、ガードルを少しずつ履いていきます。ガードルを履くときに、ショーツの裾が上へあがってこないように気をつけながら、ていねいにガードルを履きます。

頭皮のかゆみを克服する熊谷熊子です。。

ガードルにきちんとお肉をおさめられたら、ガードルの裾を引っ張り、太ももにガードルが食い込まないようにガードルを整えます。ガードルを履いたとき、お尻の下の部分にシワができていないかどうかも確かめます。

ガードルをウエストまでもってきたら、ガードルの中に片手を入れて、太ももの両側の付け根あたりからヒップを持ち上げます。ガードルはウエスト、ヒップ、太もものサイズが合ったものを選ぶことが大切です。

足を上下に動かして歩いてみて、ガードルがボディピッタリとあっているようならOKです。
posted by merit0718 at 20:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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